学会公告


第22回研究大会会員総会議事録(2007年12月1日)
1.      2007年度事業報告承認された
  また,第22回大会の延期について経過報告がなされた。
2. 2007年度会計報告承認された。
3. 2008年度事業計画(承認)
  「応用教育心理学研究」第32号(1月に刊行予定)について
   第33号刊行予定(現在編集中であることの報告がなされた。)
   日本学校心理士会の連携学会について説明があった。
4. 2008年度予算案承認された。
5. 第23回研究大会について
 以下のように開催されることが決定された。
    委員長 小宮三彌 先生
    期日  2008年11月29日(土)予定
    会場  神戸(兵庫県私学会館を予定)
6. 理事の承認
    杉本丈児氏が理事として承認された。


(2006年12月10日)
応用教育心理学研究会倉吉支部が,発足以来21年間の活動が認められて12月19日(月)に「鳥取県教育長表彰」を受けます。(本学会理事でもある岡本博文氏が代表で受賞式に出席)


報告事項(2006年12月3日 常任理事会)
 ・学校心理士資格との関係について
  本学会は,「学校心理士」認定機構から「連携学会」として「学校心理士」に参加することが承認された旨の報告がなされた。今後は,学校心理士資格更新講習等(A研修)を行うことができます。なお,学会大会への参加や研究発表,機関誌「応用教育心理学研究」への論文掲載につきましても,学校心理士資格更新のためのポイントとなります。


第21回研究大会会員総会承認事項(2006年8月27日)
  ・学会規約の一部が改訂され,事務局の場所が相愛大学に変更されました。
  ・事務局長の交代が承認されました。また,理事・常任理事が選出されました。
  ・2007年度の第22回大会は吉野要大会委員長により,平成19年8月25日(土)にパルモア学院を会場として実施されます。
 ・心理学連合会議による「検定心理士資格」へ参加し,負担金を執行します。


平成15年度日本応用教育心理学会総会(平成15年10月18日開催)により,規約・細則が一部改正されました。主な点は以下の3点です。詳しくは総会資料をご覧いただくか,事務局にお問い合わせください。

一 常任理事の人数を7名とし,7人選出しました。
二 名誉会員が制定されました。
三 学会研究奨励賞が制定されました。


近日「活性化委員会」企画研究会の発表を募集します。
詳細は後日